|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| CD SINGLES(1995 〜 1999) | ||||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
||
| AND SUN SUI CHIE (2001〜2005) | |||
|
![]() |
![]() |
|
| 声の仕事 | |||||||||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||||||||
| ラジオ | (たくさんの番組を構成してきましたが、出る方で記憶に残っているのは下記の二つです) |
|
AM 「ジャンベルジャン」 |
|
FM 「フルーツが好きっ!」 |
| テレビ | (これまたたくさんの番組を構成してきましたが、出る方で忘れられないのはこれです) |
|
テレビ朝日「金髪先生」(1996〜1998)
|
| 書籍 |
![]() |
![]() |
ゲームブック類 ゲーム作家がクレタ島の迷路のような設計図を持ってきます。気が遠くなりそうになりながら朝から晩まで書き続けること二週間。この手の本はほとんど買い取りでした。一冊書いて三十万円ぐらい。でも後で聞くと、根強い人気があって一冊につき二十万部ぐらい売れたみたい。う〜ん、どっちの方が得だったのだろうと、居酒屋で切れの悪いぬる燗を飲むのでした。「およげたいやきくん」のB面を買い取りで歌ったなぎらさんの心境やいかに。 |
![]() |
「食べる〜七通の手紙」(三修社、文春文庫) |
![]() |
![]() |
「湾岸線に陽は昇る」(講談社) |
![]() |
「ゆっくり行こうぜ」(扶桑社) |
![]() |
「ゆっくり行こうぜ2」(扶桑社) |
![]() |
「もう君はひとりじゃない」(扶桑社) |
![]() |
「言葉ノート」(マガジンハウス) ダカーポでずっと連載していたエッセイをまとめたものです。面白いのもあるけれど、そうじゃないのもあるよ。なんかちょっと病んでいるなあという精神的凹凸が行間に見え隠れしています。ちなみにこの「病み病み感」丸出しの素敵な表紙は、ベルリンの廃虚アートビル「タヘレス」の階段の壁で見つけた落書き。イイヨ。タヘレス。廃虚の中庭に描かれたMORE ARTの文字に心が踊りました。 |
![]() |
「青春放浪」(毎日新聞社) |
|
「ベルリン発プラハ」(幻冬舎) |
|
![]() |
「げろりん」(集英社) |
![]() |
「ドリアン魂」(小学館文庫) |
![]() |
「駅弁ファナティック」(学陽書房) 日本を離れる前に、全都道府県の駅弁を食べて歩きました。一緒に旅をしてくれたのは担当の根津さん。カメラマンの石黒さん。前マネージャーの前坂さん。女性三人との旅とあって、これはもう大変に愉快でした。愉快過ぎて太ったほどです。そりゃまあ、一日各駅停車に揺られて駅弁7つも喰ってりゃ太りますよね。この本のお陰で、ボクは駅弁評論家になってしまいました。次号のアエラでも駅弁に対するコメントを載せています。でも、ボク、駅弁以上に好きな食い物いっぱいあるんですよ。そこんところ勘違いされると困るんですが。 |
| 金髪先生 |
「金髪先生」(テレビ朝日出版) |
| そしてアメリカ三部作へ |
| もう飽きたので目次に戻ります。 |